|
|
|
増し目をする間隔の違いで 区別しましょう 間隔が、6目以上または6段以上の場合は、引き上げるやり方で 良いでしょう。 4目または4段以下の場合は、掛目で増すほうが 引きつれなくて 自然になります。 |
|
|
|
例えば 6目間隔のときは、6目編み次の目の 針にかかっている 直ぐ下の目の右の柱を 引き上げて それを一目として編む 次の6目を編み 後くりかえす。 |
|
|
|
|
|
例えば 4目間隔のときは、 4目編み 掛目をする これを4目ごとにくりかえす 次の段の時 掛目を ねじって編む ねじるのを 決して忘れないように びっくりするくらい大きな穴が空きますよ! |
|
|
|
|
|
例えば 6段ごと以上の場合 右側は、一目編み次の目(左の針)の 直ぐ下の右側の柱を引き上げ、 これを 一目として編む 左側は、一目残して 右の針の針にかかっている 2段下の目の 左側の柱を引き上げて これを一目として編む |
|
|
|
|
例えば 4段ごと以下の場合 右側は、一目編み 掛目をする。 その後は普通にあむ。 左側は、右と同じ段で 一目残して 掛目をする 次の段では、掛目した目を ねじって編む このねじりは、 左右 ねじり方を変えるともっと良いでしょう |
|
|
|
|
|
|
2段ごとの場合が 多いと思います。 このときは 二目内側で 掛目をして 増すのが良いと思います。 この場合 必ずねじり方を 左右変えましょ |
|
|